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映画パーソナリティー☆松岡ひとみのシネマレポート!

6/28公開 映画「凪待ち」全国縦断完成披露上映会が 名古屋からスタート。 司会者は見た!舞台挨拶完全版。

2019年6月20日 00:12 | コメント(0)

6月28日の公開にむけて「凪待ち」完成披露上映会in名古屋にお越しいただきましてありがとうございました。

名古屋のTOHOシネマズ名古屋ベイシティにて行われた30分間の舞台挨拶の様子を

ノーカットでアップします。

お越しいただけなかったかたも楽しんでください。

(注*めちゃめちゃ長いですw)

 

 

この日は、午前中に白石 和彌監督のインタビューを2媒体やらせていただきました。

午後から名古屋入りした香取さんと合流し監督と二人でテレビや新聞の取材を受け

その後、監督は仕事のため帰京したので、舞台挨拶は香取さんお一人になりました。

 

 

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まずは、控え室でご挨拶。

「クソ野郎と美しき世界」に引き続き、稲垣吾郎さんの「半世界」の舞台挨拶も司会を担当しました。今回もよろしくお願いします。とご挨拶すると

「いつもありがとうございます」とにっこり返してくださり、舞台挨拶の簡単な打ち合わせ。

台本はあってないようで、新しい地図のみなさんとの舞台挨拶は(地方の場合)フリートークが面白いのです。

告知のTwitterなどからも、みなさんがとても楽しみにされていることを香取さんは

よくご存じでした♪本当にTwitterチェックされているんですね。

 

 

いよいよ時間になり、

まずはわたくしが、ステージ中央へ。

 

いつものご挨拶「会場いっぱいの大きな拍手ありがとうございます」というと笑いが・・

もはや20年、やっておりますw

 

今回は写真撮影OKとお伝えすると、客席のボルテージがぐんぐんあがり身支度をするファンのかたの可愛らしいこと。この瞬間、みなさんと私の気持ちが同期するのです。

 

以下、省略で対話形式でレポートします。

香取(香)松岡(松)

括弧はみなさんの声デス。

 

 

松:香取慎吾さんです!

 

と、呼び込んだ瞬間に「大歓声〜〜!!」手を振りながら登場するその姿は、貫禄さえ感じるそして、いつもの優しい慎吾ちゃんです。

 

 

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松)改めてご紹介します、香取慎吾さんです。

今日はようこそお越しいただきましてありがとうございます。

 

香)木野本郁男役を演じました香取慎吾です。

松)全国縦断完成披露上映会のスタートを

名古屋にえらんでいただきありがとうございました!

 

香)スタートは名古屋しかないなと!

 

(キャー!)

 

松)完成披露で全国回るというのは、いまだかつてないことだと思いますよ。

 

香)このような新しい試みをおこなって、こうしてみなさんにあおいできてよかったです。

 

松)名古屋は何度もいらっしゃってますが、一年ちょっと前に「クソ野郎と美しき世界」でお越しいただいたのは覚えていらっしゃいますか?

 

香)もちろんですとも。あの時もこの劇場でしたよね?

 

(ちが〜〜う!)

 

松)はい、、ちがいますよ〜会場のみなさん、どこか覚えていますか?

 

(ミッドランド〜)とあちこちから教えてくださるファンの方々。

 

松)はいそうです、今日はTOHOシネマズ名古屋ベイシティですよ

 

香)今日はね、ここしかないなとおもっていましたから!(笑)

 

(拍手)

 

松)なごやにおこしいただけて嬉しいです。

何度も聞かれていると思いますが、名古屋ってどんな印象ですか?

 

香)やっぱり名古屋めしですかね。

名古屋にきたら美味しいものをたべたいのですが、

今日も着いて、楽屋はいったらすぐに「「はい、こちら櫃まぶしです」といわれて、でもそんなそんなっていうかんじなんですけど・・「はい、名古屋めしあります!!」みたいな!

 

松)「どうぞ!」ってかんじで?

 

香)はい そ、そんなかんじです。

 

(拍手)

 

松)それで(櫃まぶしは)美味しかったですか?

 

(拍手)

 

香)もちろん!

(拍手)

 

松)またゆっくり名古屋めしいろいろたべにきてくださいね。

 

*香取さんが何を言っても拍手をして、盛り上げてくださったみなさんありがとうございます♪

 

 

香今度は1週間くらい名古屋に滞在したいと思っています。

 

(拍手)

松)なごやでぜひ映画の撮影をしてください。

 

香)次の作品は名古屋を舞台にしたいです。

 

 

(拍手)

 

松)ではプロデュースしてください!

 

(いいね〜拍手)

 

 

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松)さて、これからご覧いただく「凪待ち」の映画の話をさせていただきます。

全国でも一般の方にご覧いただくのは名古屋が初めてだと思います。

上映前になりますのでネタバレは出来ませんが、まず予告などでご覧いただいて外見などからして今までにない新たな挑戦をされたのかなと思います。

(誰かの携帯が鳴る)

 

香)あれ?スマホのAIがしゃべりましたね。

(笑)大丈夫ですか?

 

松)はい、え〜

郁男という役について教えてください。

 

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(C)2018「凪待ち」FILM PARTNERS

 

香)僕が今まで演じた役と違うと感じたのは、ほんとに全てのことから逃げるという男。

いままでは、何か困ったことがあったらだれよりの先頭にたって正義を叫ぶ役が多かったのですが、今回はもうこれは何か大変なことが起きそうだなと思ったら

直ぐ近くにいる人の背中に隠れるというか、ヘタしたらシーンによっては、そんな空気になってきたなとおもった瞬間に、すぐに誰かの背中にかくれてしまう。逃げる役ははじめてですね。

僕自身結構、正義漢が強い方なので自分の正義を押し殺した、まぁ役作りはしないですが、あえていうならそういうところですね

 

松)新しい挑戦というのは「逃げる男」という部分ですね。

そうです。

すでにシリアスな役はやられていますからね。

 

松)そして、外見についてですが、無精髭で、ノーメークで・・これはご自身で?

 

 

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香)いえ、これは白石監督がこれで御願いしますということで、ポスターなどが発表になったときにみなさんのTwitterとかみていたら、あんまり見たことのない慎吾ちゃんだ!と。

これ、僕自身初めての感覚だったのですが、

みなさんがそういってくれましたが、

「いやいやこれいつもの僕だけどって」思ったんですよ。(笑)

 

香)アイドルとして生きてきて、30年ぐらい綺麗にしてみなさんの前に立っているけど、

そうじゃない僕の生活もあるじゃないですか。そこでは髪もセットしてないし、メイクもしてないしヒゲも生えている時間もあるわけですよ。だから、ひとりで僕が鏡を見たときの姿がアレですよ・。(ポスターの顔)。

 

 

 

松)あ〜!

 

香)だからぼくは、初めての慎吾ちゃんじゃないんです。

 

(爆笑)

 

香)みんな、なぜにこんなに言うんだろうと、

これ初めての感覚でしたね。

 

 

松)お家に帰ったら顔をあらいますものね?

 

(笑)

 

香)そう、そう!ほんと、今日も昨日も取材をたくさんしていただいて

ポスターが横にあってこのポスターのヒゲの姿をみてどうですか?って、いわれるんですけど・・

いや、ぼくはいつも見ているんだけど〜〜!って。

 

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(C)2018「凪待ち」FILM PARTNERS

 

いや〜それは面白いですね。アイドルオナラしない、慎吾ちゃんヒゲがはえてこないって思ってるのかな?そう考えると今までの「アイドル」という役作りは完璧だったんだなと思いますね。(どや顔・・)

 

(拍手)

香)え??ここで拍手であってます?

 

(笑)

 

香)今回(取材)をうけてぼくは面白い感覚でしたね。

 

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松)それではそのままで現場に入られますよね、今までだとメイクをして、役にはいるわけですよね?

今回はそのスイッチがないじゃないですか。

 

香)いや、白石監督の作品はみんはメイクをしていないのがほとんどらしく、この作品でも

女優さんはしていますが、リリーさんも吉澤さんもみなさんしていなかったんです。

メイクアップではなく。メイクダウンをする時間はあったんです。

髪も綺麗にはしないけどいじってないようにしたり、艶感を油っぽくしたり、落とす(ダウン)する時間はあったので、それがいつものメイクアップと同じように切り替えの時間になりましたね。

ヒゲも切っていましたから。

長い間撮影しているとヒゲがドンドンのびていくから、それを一定の長さにきる作業。

(笑)

今までにないことですか・・・

 

 

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松)石巻は今までも行かれたことはあると思いますが、映画の撮影として再び訪れての印象はいかがでしたか?

 

香)そうですね・・海鮮丼が美味しかったです。

 

被災地は東日本大震災後になんどか足を運ばせていただきましたが、

みなさんに会いに来ましたといっても、日帰りであったりとか、そんなに長い時間いられなかったんです。

また来るねっていっても一年二年、いけなかったりしたときに比べると、やっぱり映画の撮影で行ったり来たりはしましたが、一ヶ月間しばらくいれたので実際の今の、石巻の昔から住んでいる方の声を聞けて、復興している部分の話も聞けたり、これだけ時間が過ぎていてもまだまだな部分も聞けたし、自分が実際に目にすることもあったのですごくいい経験だったおもっています。

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(C)2018「凪待ち」FILM PARTNERS

松)石巻の方もエキストラで出演されていたそうですね。リアル漁師さんとか。

ご協力をいただいたと聞いてますが?

 

香)エキストラって、後ろの方を通るだけかと思ったんですけど、lこの映画の中が

役として町のみなさんがたくさん登場して演技をしているんです。

 

僕がある人と殴り合うシーンがあって、みんなに取り押さえられるこの人達も町の人だったんです。

 

松)そうなんですか?

役者だと思いました。

 

香)あと、市場のシーンもあるんですけど・・

市場で作業している人たちも一緒に映るんですよ。

その人達はほんとの市場の人で。

どうやってお芝居しているのかな、と思ったら合間合間にお魚洗っていて

「普段通りにしてりゃいいんでしょ?」と、いうんです。はい、どれでもいいんですよ!と

それで普通に魚を洗っているところの横を僕が通ったりするんです。

もし僕が逆の立場だったら出来ないですよ。緊張して出来ないですよ

 

松)なんだか肝が据わっていますね

 

香)はい、そのお陰もあって

それだけの人数の方がエキストラだったりすると、衣装を着て、立ち位置を指示すると

どうしてもどこか緊張感が溢れたりするんですけど、それがない空気だったんです。

だからより自然にその空気にはいれたというところはありましたね。

 

松)その時においしかったのが「海鮮丼」

白石監督は先ほど「サバ出汁ラーメン」が美味しかったとおっしゃってましたよ。

 

香)ええええ!知らない!

 

松)美味しかったって。

 

香)なんか最近、公開間近になってこういう場でお話しさせていただくと

監督は結構現地で美味しい物食べていたんですね

ぼくそんな時間なかったですよ。

 

松)まあまあ出ずっぱりですから!

 

香)いやいや、僕が出っぱなしってことは監督も一緒のハズなのに、監督はいろんなごはんをたべていっぽいんですよ!

おかしいな〜

 

(拍手)

 

 

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松)そんな白石監督は、ザ・映画監督で香取さんと歳もちかいじゃないですか。

 

香)そうなんですよ、草薙と同い年

 

松)同年代の監督っていうのはどうですか?

 

そうですね、そのことを昨日知ったばかりなんです(笑)

基本的に年齢のことを僕はあまり気にしないんです

監督は監督であってこの作品の長であり、監督と一緒にお仕事したという感じでしたが、草薙と同い年ときいてびっくりしました。

 

松)白石監督がずっと前から香取さんのことを好きだった・・

あ、ちがった、

 

告白?!

 

ごめんなさい

 

松)ずっとお仕事したかったということを聞いた時はどんなお気持ちでしたか?

 

香)あの〜

嬉しかったですし、白石監督のことを存じあげてなくて

「日本で一番悪い奴ら」とか、綾野剛くんが宣伝のために番組に来てくれたので知ったんです。監督とお会いするという前に、一年間「狐狼の血」を見にいきまして。監督と会うときにドア開ける瞬間まで「恐いですよね」。「凶悪」とか作った人ですから。

でもお会いした瞬間に「香取さんとご一緒したかったんですよ〜」ってにっこりされていうから、これドッキリかと思いまして。

ほんとにやりたかったんですか?僕とやりたかったんですか?

近くだと草薙とかじゃないですか?という話をして、一気に緊張がほどけた感じがしましたね。

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松)作品のイメージと御本人とは全く違うかたですよね。

 

香)それで今回は、ヒューマンドラマを描きたいんですと話をしくださったんですけど、

それからいざ撮影がはじまったら、毎日バイオレンスのシーンばかりで〜〜。

 

撮影の合間に、「監督、始まる前にヒューマンドラマって僕に言ってましたよね?」

みたいな話をしながら。

完成した作品をみて、白石監督の作品の中ではみたことのない人間が描かれているものになっていると思いますね。

そうですね

 

松)凪待ちは香取さんにとってはどんな作品になりましたか?

 

香)そうですね、白石監督に出会えたということがほんとに財産です。

(撮影中も)幸せな時間でしたし、たくさんの方に見て欲しいと思える映画になりましたが、最初は気負いすぎていたとおもいます。

  • 2年新しい道を歩み始めてから「クソ野郎と美しき世界」という稲垣と草薙とやらせてもらったのですが、あれはどこかに「よし、やってやろうぜ」、「みんなでお祭りしようぜ!」っていう映画だった。そのあと、はじめて一人でやる映画として緊張している部分もあったのですが、それが白石監督のおかげですこしづつ気持ちがほどけていって。「これは自分の映画」と思いすぎていた・・

今までそんなこと思って映画などやったことなかったのに。

これは、やはり監督の作品として、白石作品として素敵な映画に参加できたから、たくさんの人に見て欲しいと思えるようになって良かったなと思います。

まだまだ話は尽きません!

 

不在な監督をつまみに?!たっぷり25分間のトークタイムでした。

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その後マスコミ撮影、会場のみなさんの撮影タイム。

 

自撮りコーナーでは、自らのスマホを持ち出して自撮り棒で

斜めから撮影、

僕の顔が真っ黒とおっしゃっていたのでウマく加工できているといいですね。

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そして、舞台挨拶も残り5分ほどに。

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松)これからみなさまにご覧いただきますが

木村)香取さんは完成版をご覧になったのは?

僕、結構、、前なんですよ。

昨年の10月に見ているんです。

そろそろもう一度見ないと。

 

(一緒にみて〜〜)

香)ふふふふ

 

松)これからご覧いただくみなさんに印象に残っているシーンをぜひ御願いします。

 

監督と好きなシーンが一致したところがありまして、

缶ビールを飲むシーンがいくつかあるんですが、その中でも一人で飲むシーンがあるんです。

外でビールの蓋を開けて呑むシーンで、自分の人生の中で一番おいしくないビールで、辛いシーンなんですけど、そこは印象にのこりました。思い出すと辛いけど心に残るシーンでしたね。

 

みなさん、ぜひ感想をTwitterなどに書いていただいて投稿してくださいね、

 

 

ほんとに僕みていますから。SNSをお完全にチェックしていますから!

(笑)

 

お時間になってしまいました。

 

公開は6月28日ですけど

やっとみなさんに見てもらえる時が来たんだと思うと嬉しいです。

そして、感動しています。

見終わったらもう一度見たくなってしまうと思うんです。

 

ですから〜ぜひともムビチケを買ってください。

 

(買った〜)

 

香)ありがとうございます。

 

僕も注文しました。

 

(何枚?何枚?)

 

香)50枚。

 

香)今まで100枚チケット買って、近くの人にあげたりしましたが、

今回は50枚(笑)

今まで余ってしまうことがあって、それでマネージャーに相談したんですよ。

そしたらまず50枚買ったら?といわれて。素晴らしい意見!

あ、言ってしまった

 

松)それではまた追いチケットで50枚御願いします。

 

香)あ、追いチケットね。

(拍手)

 

松)心残りはないですか?

 

香)これからじっくり凪待ちの世界に入っていただき、SNSはもちろん近くの方とか、お仕事学校家族など誘っていただいて一人でも多くの方に見ていただけたら嬉しいと思います・

 

完成披露を名古屋からはじめられて、本当に幸せです。

ありがとうございました!

 

客席に向かって大きく手を振りながら去っていく、名残惜しそうな香取さんでした。

 

いつもながらホントにエンタティナーな香取さん。

会場をずっと見渡して、みなさんのお顔をひとりひとりみて話をする。

そんなことなかなか出来ないですよね。

 

本当に、国民的スターという名にふさわしい方です。

 

「凪待ち」白石和彌監督のロングインタビューはパート2でお送りします。

 

映画の感想などもコチラにアップします。

 

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TOHOシネマズ名古屋ベイシティの一階に香取さんの直筆サイン入りのポスターが飾られています。

アートなサインですよ!

 

 

映画「凪待ち」公式サイト

http://nagimachi.com/

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松岡ひとみ

松岡ひとみ
レポーター、テレビタレントを経て、2010年から映画パーソナリティとして活動。東海地区を中心に、新作映画のみならず旧作から自主映画、短編映画まで取材し、テレビやラジオ、雑誌など各媒体で紹介。また、新作映画の舞台挨拶・記者会見の司会など、東海地区を中心とした映画イベントシーンにおいて欠かせない存在で、通称「映画のお姉さん」。様々な監督との交流も深く、日本各地で映画監督が主催の映画祭に行くことが趣味。
“映画伝道師”として多くの方に映画を愛していただけるような人になるのが夢です!

Twitter @m1103
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