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リリース

住まいの補修サービス 新規事業「ホームリペア」1年間で受注軒数約1,500軒達成!!2019年末までに70店を目指す

2018年9月14日 16時30分(最終更新 2018年9月14日 16時30分) 情報提供:

株式会社ダスキン(本社:大阪府吹田市、社長:山村輝治)は、住まいの床や壁などのキズ、劣化、傷みなどを補修する「ホームリペア」事業を、2017年4月からフランチャイズビジネスとして本格導入してまいりましたが、2018年4月で受注軒数約1,500軒を達成し、フランチャイズチェーン加盟店45店(2018年8月末現在)へと拡大いたしました。

これまでは新築工事の際に発生したキズなどの傷みを、専門業者が補修することはありましたが、既にお住まいの住居に対してリペアサービスを提供する専門業者は希少でした。しかし、清掃用具のレンタルやハウスクリーニングサービスの既存のお客様から住まいの補修に関する要望が多くあり、「ホームリペア」事業をスタートさせました。
当初、床や壁などの補修サービスを中心に3店からスタートした「ホームリペア」事業は、お客様からの声として多かった室内物干しや手すりなどの取付サービスのメニューを新たに導入して、2018年8月末には加盟店数が45店に拡大し、現在も増え続けています。

「ホームリペア」事業を支えているのは、包括的な研修プログラムを習得したサービススタッフの『リペアマスター』です。
今後も引き続き、『リペアマスター』による質の高い補修サービスと、明朗な料金システムでお客様に安心してご利用いただき、来年2019年末までには70店の加盟店を目指して事業を展開してまいります。
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<サービス概要>
何年も放置している壁の穴、お子さんやペットがつけた床のキズなど、自分で直すには手間がかかる、でもリフォームするほど費用をかけたくない、そんな住まいのお困り事を解決するのが、「ホームリペア」です。傷ついた部材の補修だけでなく、取付サービスや水まわりのコーキングなど、「短時間」×「低コスト」×「プロの技術」で幅広いサービスを提供します。

1.サービス内容
[画像2]https://digitalpr.jp/simg/1397/28791/550_147_201809131628295b9a119dc28d1.jpg
[画像3]https://digitalpr.jp/simg/1397/28791/550_192_201809131628335b9a11a1821ab.png

2.主な料金
●壁(ピンポイント補修)
キズの大きさ/標準料金
10cmまで:19,440円(税抜18,000円)
11cm~20cmまで:30,240円(税抜28,000円)
21~30cmまで:41,040円(税抜38,000円)

●床(ピンポイント補修)
キズの大きさ(幅1cm以下の縦キズの場合)/標準料金
長さの合計20cm 3ケ所まで:19,440円(税抜18,000円)
長さの合計40cm 6ケ所まで:30,240円(税抜28,000円)
上記を超過する場合:41,040円(税抜38,000円)~

3.『リペアマスター』の紹介
当社独自の研修プログラムを習得した『リペアマスター』が住まいのお困り事を解決します。
[画像4]https://digitalpr.jp/simg/1397/28791/150_143_201809131629105b9a11c65bdf0.jpg
櫻井 悦子(さくらい えつこ)
<プロフィール>
2016年に入社と同時に「ホームリペア」事業を担当。女性の感性を活かして、住まいの傷みに対する提案や補修を行い、今までに100軒を越える実績がある。直営店で『リペアマスター』として活躍しており、取材対応も行っている。

<「ホームリペア」事業の主な研修プログラム>
「ホームリペア」研修センター(東京・大阪)で約9週間の研修を実施します。座学・実習によるトレーニング、OJTとして講師が同行して研修生が顧客宅で実際に補修サービスも行います。全てのプログラムを習得するとライセンスが付与されます。
現在、全国で45人の『リペアマスター』が活躍しています。


<住まいの補修に関する意識・実態調査 ~ダスキン調べ~>
首都圏在住の338人(30代~50代男女)を対象に、「住まいの補修に関する意識・実態調査」を実施しました。
現在住んでいる住宅にキズ・傷み・破損がある人は全体の約8割で、そのうち約7割の人が放置していることを気にしており、日常的にストレスを感じていることが明らかとなりました。
気になる破損箇所を自分で補修したことがある人は半数以上いるのに対し、プロに依頼した人は僅か2割に留まっており、まだまだセルフリペアが中心である実態が窺えます。しかしながら、仕上がりに対する満足度は、プロに依頼した場合は9割以上であるのに対し、自分で補修した場合は半数に留まり、プロの技術力に対する信頼度の高さが窺える結果となりました。
また、補修をプロに依頼する場合に期待することとして、“仕上がりの良さ”“料金の安さ・分かりやすさ”“業者への信頼性”を挙げる人が多く、当社の「ホームリペア」事業がご提供している質の高いサービスと明朗な料金システムの重要性を裏付ける結果となりました。
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【調査概要】
調査目的:住まいの補修に関する意識・実態調査
調査対象:30~59歳までの男女
調査地域:東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県
調査方法:インターネットリサーチ
調査時期:2018年8月7日(火)~8月11日(土)
サンプル数:338サンプル










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