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第1回 『ペットに関するアンケート』

 以前実施した「ペットに関するアンケート」、たくさんのご回答をいただきありがとうございました!

 そんな今どきのペット事情とあわせて、皆様からお寄せいただいた『ペットを飼っていてよかったコト』『ペットにまつわる思い出やエピソード』もご紹介していきます♪

 現在ペットを飼われている方、これからペットを迎えたいと検討されている方も、ぜひ参考にしてみてくださいね。

Q1.あなたは、ペットを飼っていますか?

 「ペットを飼っている」「以前飼っていたことがある」と、ペット飼育経験のある方は7割以上にのぼりました。

 ひとえに“ペット”と言ってもいろいろ。次のQ2では、何を飼っている方が多いかを見ていきたいと思います。

Q2.Q1で「はい」「以前ある」とお答えの方へ、何を飼っています(いました)か?

 予想どおりのツートップは、王道のイヌ&ネコ、全体の5割超を占めました。最近は、お散歩いらずなネコが主流に変わりつつあるのかと思いきや、まだまだイヌの人気も衰えていませんね。少なからず、戸建て率の比較的高いエリア性も関係しているようです。中にはもちろん、多頭・多種飼いされている方もいらっしゃるかと思いますので、あくまでも目安ということで。とは言え、現在の日本の住宅事情を考えれば、ペットも全体的に小型化の傾向。

 ちなみに、個人的に飼ってみたいのは、モフモフなウサギです♪

Q3.ペットを飼っていて良かったこと、ペットにまつわる思い出やエピソードがあれば教えてください。

癒される&心の支え
自分が傷ついてる時いつどんな時でも優しく癒してくれる素晴らしいパートナーだと思ってます
落ちこんだ時に黙ってそばに寄り添ってきてくれました。何も言わない温かさがとても心地よく、少し心が晴れました。イヌは人の気持ちが分かるのかなあと不思議に思います。
ストレスたまったり嫌な事があってもペットの顔を見るだけで凄く癒されたし、出歩いたり寄り道せず早く帰るようになった。張り合いが持てた。
帰宅して、自分のベッドの布団にネコが寝たあとの丸くあとがついているのを見ると、寝姿を想像しただけで、可愛くて一日の疲れが癒されます
ペットがいると癒されるのはもちろんですが、ペットを飼ってからはペットの話をメインに家族との会話も増え、以前より家族の仲が良くなった気がします♪
寂しい時に遊び相手になってくれたり、存在そのものが癒やし。子供の頃一人泣いていた時に、じっとこちらを見てお座りしていたワンコの顔が忘れられません。
一番の利点は、癒しです。 うさぎを飼っていた頃、コタツで一緒に寝ていた事を思い出します。聞き分けがよくピョンと言うと一目散に私のところに走ってきてくれました。
嫌なことがあっても飼い犬を抱きしめるだけで癒されること。同居していない祖母が亡くなった日、飼っている犬が悲しそうな声で鳴いたときはびっくりしました。
子どもたちが優しくなったと思います。そして、モフモフの毛を触ることで、嫌なことがあった時などの癒しになっていると思います
疲れて帰ってきた時、失恋して辛かった時、いつもそばで寄り添ってくれます。救われます。精神が安定して毎日イライラしなくなりました。
癒されます。散歩に行くことで、運動不足の解消にもなります。ペットによって、近所でのコミュニティができました!
子どもが受験で上手く行かなかった時、いつもツンデレのわんこがいつに無く息子にすり寄って、縁側で二人並んでなごんでいました。人間では此処まで出来なかったと思っています。
悲しい時に他の家族には見せたくないが1人は辛い。その時に一緒に居てくれて抱え込まずに、いれたこと。
とにかく心が癒されます。毎日ベッドで一緒に寝てるんですが、イビキかいて寝たりしてほんと可愛い。あと、遊んでほしいときに、片手(片足?)でちょんちょんって膝を叩いてきます(ねえねえって感じで)。最初見た時、マジか!って思いました(笑)
一人暮らしの寂しさを紛らわせてもらいました。

過去、ものすごく落ち込んだ時にペットを飼っていなかった私は、抱き枕のぬいぐるみに癒してもらいました・・・。 (編集部S)

毎日毎日いるだけで癒されますよね!我が家も飼い始めてから家族が丸くなったと感じることも。 (編集部R)

とにかく可愛いんです♪
人間のように感情があり、ホントに可愛くて、毎日一緒にベッドに入って私の腕枕で寝てる姿はホントにキュンキュンさせられます!
いつもそばにいてくれて、私が元気がないときは腕に鼻先をツンツン当ててきたり、いびきがすごく笑わせてくれて、本当に可愛い。
しつけが悪かったのか、私は良く飼い猫に噛まれます。でもどんなに噛まれても、かわいくてしかたありません。
困ったいたずらもするけど、その手のかかりっぷりがまた可愛いです。身内の不幸があった時なんかは、勝手に寄り添ってたりもしました。今は孫が生まれ、愛犬も親心がでてるのか、孫がお昼寝をしていると隣にくっついて寝たりしてます。起きてるといじめられるのに(笑)
真っ白なネコを飼っていたとき、ハローキティみたいな赤いリボンを左耳につけて「キティ」と名づけていました。人懐っこくて、いつもそばにじゃれついてくるので、すごく可愛くて癒されていました。今はネコを飼えないけれど、また機会があればぜひネコと一緒に暮らしたいです。
5代目のインコになりますが、あんなに小さくても性格が様々で、意思があるところと表情がとてもかわいいです。ファーストペットには最適です。
朝出かける時、帰ってきたとき、いつも犬小屋からでてきてしっぽを振って喜んでくれた時、本当にかわいかった。いつも家族の留守を守ってくれた。
小学生の時ひよこを飼っていました。手のひらに乗るサイズで人懐こくて可愛かったです。いつも私の後について歩いてきて、気づかなくて踏んづけてしまったことがありました。ピーと鳴き、足を歩きにくそうにして、それでも私の後に歩いてきて、本当に可愛かった♪引っ越しと同時に小学校に預けました。その後の話ですが、にわとりになり元気よく子供を産んだのを聞き嬉しかったです

ペットも子どもも、自分に懐いてくれる存在ってのは、たまらなく可愛い♪ (編集部S)

も~何しててもかわいい!高齢犬になってから増々かわいくなりました♥ 金魚やメダカを飼っていた時でさえもかわいくてずっと見てました。 (編集部R)

家族の一員!
19年も生きていたので、家族同然でした。突然亡くなったので悲しくてまだ思い出すと泣けてきます。
犬を飼っていた時は本当に助けられていました。家族同然の存在であり、犬を飼っていなかったら家族同士がこんなにも仲良くなれなかった気もします。子供のようであり、素直で愛くるしい存在でした。旅立った後も犬の話は絶えません。あんなことがあったと思い出話をし、今も家族が笑っています。
イヌにも喜怒哀楽がちゃんとあって、家族の一員!退職後、急に時間に余裕ができた父の良き相手であり、家族を癒してくれました。40kg超の秋田犬でした。痙攣をおこし、獣医さんへ慌てて父が電話した時のこと。『鈴木ジョン(仮名)の父親ですが』と言っていました。思わず笑えましたが、本当にに家族の一員だと実感。
子どもがいないので、本当に家族のようで、夫が帰ってくるまでの家にいる時間がさみしくない
最近は寒くなってきて自分の腕枕で寝てるのが可愛くて仕方ないです。仕事から帰ると、家の前に停めてあった車の下でミーミー鳴いていた子を家族にしました、片手に乗るくらいの500gしかなかった子も、もう16才。このまま元気で出来る限り長生きしてほしい。
ペットは究極の癒しです。今では家族の一員で、いない生活は考えられません
家の庭から脱走されたことがある。3日間探し回って、近くの河川敷で発見した時は、家族みんなで喜んだ。犬も家族の一人なんだなと実感した瞬間だった。

室内飼いが増えている現代だからこそ、家族とペットの親密度がより高くなっていますよね! (編集部S)

長年一緒にいると家族と同じになりますよね。いないとつい探しちゃうし、体調悪いと家族中で看病。いまは散歩で出かけてるだけで寂しい・・・ (編集部R)

命の大切さを教えてくれる存在
子供にとって動物を飼う!というのは、責任やお世話をする喜びや普段の生活では学べない事が沢山あるし、生き物=死の場面に直面することで、自分の考え方だったり、弱いものへの労りの気持ちも学べると思います。ペットを飼うと家族との会話も更に楽しくなると思います。
生後2か月ごろから亡くなるまで17年間犬を飼っていたので、命の重みを身をもって感じられた。毎日の世話や介護は大変だが、愛情をもって接すると犬も態度で返してくれるので、とても温かい気持ちになる。頼りにしてくれているのがうれしい。今月からは、また新しい子犬を飼い始めたので、世話を楽しみたい。
子供が飼いたいと言うので、虫や金魚を飼いました。虫のお世話も大変だということ、世話を怠ると死んでしまうことを学んでくれたと思います。今は、金魚すくいの金魚を飼っています。いつか犬が飼いたいと言っている子供たちですが、生き物を飼うことの大変さを知ってほしいと思っています。
命の大事さを学べる。10年連れ添った犬が逃げた時、中学生ながら人生の無常を感じた。
子供が産まれて、より一層飼っていて良かったと思えます。命の大切さを知ることは大事なことなので。フェレットがいるのですが、動きが早く、ハイハイしたての子供の遊び相手になってくれたおかげで、足が強くなり、歩くまでがあっという間でした!
つらい時や悲しい時、嬉しい時にも素直な気持ちで話せる。泣いていたら心配してずっと近くにいてくれました。嬉しかったです。今までの歴代の猫たちに命の尊さを学びました。色々な別れがありました。

昔、隣のおばちゃんが入院した時に半月ほど預かった九官鳥のキューちゃん。エサを入れれば突っつくし、夜中に突然喋り出すしでお世話に手を焼きましたが、おばちゃんにお返しした数日後、鳥かごから忽然と消えたキューちゃん。(野良猫に連れ去られたらしい。外に置いておくから!!)残された黒い羽1枚を見て、切なくなりました・・・合掌。 (編集部S)

小さいころに公園でみんなで飼っていた(勝手にえさをあげていた)猫が亡くなった時、生き物が死ぬ辛さを初めて体感しました。 (編集部R)

一緒に楽しめるパートナー☆
キャンピングカーを所有しており、一緒に旅行に出かけ、一緒に楽しむことかできる。現在はペットへの理解も増え、観光地でも一緒に歩くことができるようになってきている。妻が飼っていたワンちゃんに気に入られたのが、妻と交際するきっかけともなった
犬を飼っていた際、新しい場所に移動したのですが、散歩で顔なじみができ、友人ができて毎日の散歩がとても楽しかったです。
毎日規則正しく生活できるし、楽しくて笑顔が絶えません。生後五か月でうちの子になったので、慣れるのが大変かと思いましたが、すぐ慣れてくれました。なかなかほかの犬に会うと吠えて散歩もままならない感じでしたが、一歳になったらある日突然犬大好きになってて、今では追い掛け回すほど。本当犬って不思議、可愛いです。
特にハムスター、とても楽しく時を過ごさせてくれたなと思います。マンションの廊下を散歩したり、出産だったり、死に際に、私の布団まで来てくれたのは、泣けました。死は辛いけど、色々な思い出をもらい、今でも彼らが側にいるように感じたりすると、ホッとします。
楽しい時も辛い時もいつも一緒にいてかけがえのない時間を過ごすことが出来ます!人間同士ではわからない心の繋がりがあると思ってます!
犬のしぐさを見て、家の中で笑うことが多かった。死んでしまってからは飼っていないので、最近笑ってないかも・・・

広い公園でフリスビーとか投げて、愛犬が格好良くキャッチ!なんて光景、憧れます!! (編集部S)

犬のおかげで規則正しく・・・というのはすごくよくわかります。朝も早いしご飯もちゃんと時間通り。それが大変なときもありますけどね(笑) (編集部R)

出迎えてくれる瞬間が幸せ☆
仕事から帰ってきて愛犬が玄関で出迎えてくれるのがとても嬉しいです。人の帰宅をここまで喜んでくれるのは犬だけだと思います!
どんな嫌なことがあっても、帰宅時に玄関でお出迎えしてくれるペットを見ると、心が癒されます。ペットは可愛いだけでなく、寂しい時にそばにいてくれたり、家で1人の時もペットがいれば心強いし、ペットに支えられているなとつくづく感じます。ペットがいてよかったです。
帰宅すると嬉しそうに出迎えてくれる姿はやっぱり愛おしい!でも長年一緒にいると、その分お別れが辛いので、多分もう飼わないと思います。
帰りが遅くてもいつも待ってくれている(うさぎが夜行性のため・・・笑)

独り身に幸せがじんわり染み渡る瞬間ですよね~♪ (編集部S)

Sさん、、、全くその通りです。。。大喜びで迎えてくれるのは犬だけ。以前は帰ると玄関でお出迎えしてくれたのですが、今はわたしの方から真っ先に「ただいま」を言いに行っています。 (編集部R)

別れが辛いから・・・
楽しいこと、癒されたことは数えきれないくらいありましたが、それ以上に亡くなった時の悲しみを乗り越えるのが辛すぎます。
ペットがいることで癒やされていたことは間違いない。ただ、死んでしまったときの悲しさを思い出すと、もう飼いたくないと感じる。
うさぎを6年位飼っていた。祖父が大事にしていたが、祖父が入院して1週間くらいして突然そのうさぎが死んだ。それを祖父には言えずにいた。3週間ほどして、祖父も亡くなった。うさぎは寂しいと死ぬというが、その通りだと思った。
懐いてかわいいし癒される。賢いネコで、私が大風邪をひいたときに身代わりになるように死んだ。今でも時々思い出す。
「かわいい」というだけでは飼えないということ。お別れの時を考えると、心配。
うちは犬を飼いたくても飼えません。一軒家で庭もあるけれど、家族全員犬が好きすぎて、寿命がきてしまったときのことを考えると・・・裏の家の飼い犬が亡くなったときも、一年以上泣き暮らしたので、とてもじゃないけど飼えません。
本当に癒されました。それだけに、亡くなった時の悲しみはとても大きかったです。
亡くなるのが悲しいので今は飼わずにいます。でもいつも居る存在は良いもんですよね
昔かわいがっていたインコ、母の肩に乗せて庭に出たら、運悪くご近所が放し飼いにしていたネコに捕まり、拉致されてしまいました。。。ご近所に苦情を言うこともできず、泣き寝入りでした。それ以来ネコが大っ嫌いになりました。
16年飼っていた柴犬が亡くなったのは女子旅行の前日、ゴルフの最中・・・息子からの電話で知りましたが帰るわけにいかず後半は気になって何しているかわからないままベストスコア!しっかりお別れをして旅行にも行きました。旅行先では犬の置物を買って帰りました。すごく悲しくて家族中泣きました・・・もう飼えません!

ペットロス、辛いですよね。幼いながらも、やはり愛犬が死んでしまった時のショックは、今だに覚えています。 (編集部S)

生き物をを飼うということは命を預かること。体調を崩す度に何度覚悟したかわかりませんが、いつか来る別れを想うと・・・ロスが怖いです。。 (編集部R)

これは運命?!の出会い
うちの愛犬は譲渡会で「この子は野良犬の子だから懐きませんよ」と言われて貰ってきたのですが、10年経った今は、しっぽを振って寄ってきてくれます。芸の覚えも早く、喜怒哀楽がはっきりしていて人間みたいです。世界で一番可愛い愛犬です。
かわいそうな犬を助けたくて里親サイトの募集で犬を飼い始め、毎日犬といる幸せに気づき、助けられたのは自分だと確信しました。
犬が怖くてしょうがない私が「誰か迷子の仔犬を飼ってくれませんか~?」の声に「ハイ」と手を挙げて飼い始めた、最初で最後の犬でした。
小さい頃、保健所で明日処分されるという子犬を引き取りました。沢山の子犬の中からその一匹を選んだ帰り道、選ばれなかった犬達は人間の勝手な都合で明日死んでしまうと思うと、小さいながら胸が締め付けられました。せめて連れ帰った犬だけは大切にしたいと思いました。チェリーと名付けたメスのわんちゃん。動物が苦手だった私も、いつの間にかチェリーだけは大好きに。誰にも言えない悩み事をよく話したり、楽しい時、悲しい時、チェリーを抱きしめると心があたたかくなりました。そんなチェリーが7歳の時、腎臓の病気になりました。もう治らないと言われ、段々食べられなくなり、毎日、病院に点滴に行きました。段々痩せ細り、みているだけで可哀想でした。それから半年後に死んでしまいました。チェリーと出逢い、生死についてとても考えるきっかけになりました。毎日、病気で苦しそうにしながらも必死に、そして懸命に生きる姿。毎日、色々なことがあるけれど、私もこれからの人生を頑張って生きようと思いました。チェリーに出逢えて幸せでした。
今は亡き愛犬ゴンに「ありがとう」の気持ちを贈りたいです。ゴンとは、18年前の私の誕生日に出会いました。当時、学校に行くのがイヤで、誰とも打ち解けることができなかった私のそばに、ゴンはいてくれました。悲しかったこと、淋しかったこと、嬉しかったこと。すべてゴンと一緒に過ごしてきました。なかなか人を信じることのできなかった私でしたが、ゴンだけは、いつもそばにいてくれました。そして、そんな私にもやっと心から信じることのできる人と出会い、結婚することができました。そんな折、ゴンは突然天国に旅立ってしまいました。これまでそばで守っていてくれた私のことを、安心してあずけることができる人ができたとでもいうように。愛するゴン。18年間いつもそばにいてくれてありがとう。守ってくれてありがとう。ゴンがいてくれたから、今の私がいるんだよ。これからも、ゴンは、私の心の中に、ずっと生き続けてるよ。

ペットショップで抱っこさせてもらったらもう最後!って方も多いのでは?あのウルウルした目とモフモフに、KOされちゃう!だからペットショップにはなるべく近寄らないようにしています・・・ (編集部S)

目が合った、偶然拾った、産まれた子をわけてもらった・・・もうなんていうか、どの子もうちの子になった瞬間が運命ですよね! (編集部R)

家族仲が良好に、会話も増えた!
犬を飼うことによって、家族の雰囲気が良くなったように感じます。犬がクッションの役割を果たしているのかも・・・。
子供は夫婦のかすがいとも言いましたが、我が家のワンちゃんはまさにその役目を負っています。
家族でケンカしても自然にペットを通して仲直りできること。
無口な父ですが、ペットを飼っていることによって自然と会話が生まれること。
夫婦の会話が増えます。以前、夫婦けんかをしていたら、猫が鳴き始めて仲裁しているかのようでした。びっくりしました。
ご近所さんとすれ違う時に、挨拶プラスアルファで会話が増えました。愛犬を通して、笑顔で接して頂けて嬉しかったです。

会話の少ない我が家、ぬいぐるみがペットの代わり・・・という時期もありました・・・(笑) (編集部S)

祖母が生きていた時、犬を飼うことをあんなに嫌がっていたのに、いつのまにか縁側で寄り添って一緒にひなたぼっこする仲に・・・ (編集部R)

脱走もするけど・・・
雑種でいつも脱走しようとする、お馬鹿なコでしたけど、遊んで遊んでっていう時がとっても可愛くて、いたずらもつい許してました。一度だけ車で遠出した時に迷子になり、もう会えないかと思っていたら、1カ月後にボロボロになって帰ってきて、イヌってほんとに賢いんだとびっくりしたのを覚えています。
ドジョウを飼ったことがあったのですが、朝起きて水槽を見てみると、ほとんどいなくなっていて、周りを見たら水槽から飛び出したのかドジョウが床に散らばって落ちており、とてもビックリしました。ドジョウのジャンプ力を実感しました。
成虫になったカブトムシが虫かごから脱走!黒い塊が部屋を飛び回り、幼いわたしは泣いて逃げ惑い別の部屋に逃げ込むとき足の指をぶつけ、小指を骨折してしまいました・・・。
アカミミガメを飼っているのですがそいつが毎回脱走するのを朝に探すのが日課になっています(笑)

うんと昔に飼っていた雑種のポチョ(メス)、本当に頻繁に脱走し、車もお構いなしにピュンビュン猛ダッシュ、いつも大変でした。でも、捕まえた時のしょんぼりウルウル顔に、つい負けて許してしまうんですよね・・・可愛いってずるい! (編集部S)

脱走!めちゃくちゃ焦りますよね!うちもよくありました。。いなくなったと大騒ぎして探したけど見つからず、半泣きで落ち込んで帰ってきたら玄関でくつろいでたりして、みんなで大笑いした思い出も(笑) (編集部R)

編集部のコメント

 いかがでしたか?ペットを飼っていない方は、これを機に興味を持っていただけたり、現在飼っている方は、愛犬・愛猫への愛情再確認など、それぞれお役に立ててもらえると幸いです。また、ペットは大事な“家族の一員”ではありますが、くれぐれも“動物”であるということもお忘れなく。可愛いペットと共にハッピーに過ごしていくためにも、飼育環境やルールづくりなど、周囲に迷惑かけることなくきちんと整えていきたいものですね。

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(2018年10月26日)

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