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特別試写会「僕等がいた(後篇)」 ※募集は終了しました
試写会情報
ふと想う・・・。あの輝いていた二人の時間を、永遠があると信じたまぶしい季節を。僕等がいた、あの場所を・・・。高校生から社会人への青春の過渡期、北海道―東京を舞台に、純粋で繊細なふたりが織りなす壮大な「純愛回想録」。決して揺らぐことなく、迷い苦しみながらも相手を想い続け、やがて不条理な運命すらも変えようとする最愛を描いた、新たなラブストーリーが誕生した。原作は累計1200万部を突破し、10年にわたり愛され続けてきた小畑友紀による大人気コミック「僕等がいた」。クラスの人気者でありながら、心に影を持つ矢野元春役には、人気・実力ともにこれからの映画界を担う、注目の俳優、生田斗真。矢野に惹かれ、どんな状況でも一途に想い続ける高橋七美役には、圧倒的な個性を放つ若き演技派女優、吉高由里子。いま最も次回作が望まれる二人の初共演が実現。さらに高岡蒼佑、本仮屋ユイカ、比嘉愛未といった若手実力派俳優たちが、ふたりの“切なく”も“愛おしい”恋愛模様に重要な役割を担う同級生役として作品に輝きを加えている。北海道・釧路―クラスの女子のほとんどが好きなる人気者だが、時折さびしげな表情を浮かべる矢野に、七美はいつしか惹かれていく。一途な想いを貫く七美に対し、矢野も少しずつ心を開いていく。互いに想いをぶつけ合い傷つきながらも、ついに未来を誓い合うふたり。しかし、矢野は東京に転校することになり、更なる試練が襲いかかる。7年後、東京―。大学を卒業し出版社に勤め、忙しい日々を送る七美。七美のそばには、矢野ではなく、彼女を見守り支え続けてきた竹内の姿があった。ある日のこと、七美の出版社の同僚で、矢野の転校先の同級生だった千見寺から、矢野を目撃したと告げられる。空白の7年の間に矢野に何が起こったのか?なぜ七美の前から姿を消したのか?矢野への想いと竹内の愛情のあいだで揺れる七美。迷いながらも、七美はある決心をする・・・。まばゆいばかりの初恋を描く“出会い”の前篇、誓った未来を貫く“運命”の後篇。2部作連続で描かれる切なくも愛おしい壮大なラブストーリー。 後篇は4月21日(土)より名駅前ピカデリー、TOHOシネマズ名古屋ベイシティ他全国東宝系にて公開。前篇は名駅前ピカデリー、TOHOシネマズ名古屋ベイシティ他全国東宝系にて公開中 http://bokura-movie.com  中日新聞 オピ・リーナ特別試写会「僕等がいた」 日時:2012年4月18日(水) 18時00分開場、18時30分開演 会場:名古屋市芸術創造センター 募集人数:計220組440名 締め切り:2012年4月6日(金)午前9時 応募要項:郵便番号、住所、氏名、年齢、性別、電話番号、メールアドレスを記入 注意事項:※試写状は1枚につき2名様有効※応募者多数の場合は抽選とさせていただきます※当選者の発表は、試写状の発送をもってかえさせていただきます※試写状の譲渡、及び売買行為は固くお断りいたします 主催:中日新聞、オピ・リーナ 提供:東宝、アスミック・エース