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特別試写会「僕と妻の1778の物語」 ※募集は終了しました
試写会情報
SF作家・牧村朔太郎と、彼を献身的に支えてきた妻・節子。慎ましく穏やかに日々を過ごす夫婦に、ある衝撃の知らせが突きつけられる。大腸癌に冒された節子の余命は、あと1年―。動揺し、絶望しながらも、朔太郎は「人は笑うと免疫力が上がる」という医師の言葉を頼みの綱に、1日1篇の短編小説を妻に贈り続けることを決意する。物語が1778話目に到達した時、朔太郎がたどり着いた答えとは・・・? 監督は映画『笑の大学』やドラマ『世にも奇妙な物語』シリーズなどで知られる星護。主人公・朔太郎を演じるのは『BALLAD 名もなき恋のうた』の熱演も記憶に新しい草なぎ剛。朔太郎の妻であり、一番の理解者でもある節子には竹内結子が扮し、草なぎとは2003年に公開され大ヒットを記録した『黄泉がえり』以来の再共演を果たしている。 5年間にわたって毎日欠かさずに短編を書き続け、1年と宣告された余命を覆した夫妻の奇跡と感動の実話が生んだ、感涙の愛情物語、ここに誕生。 ふたりの忘れられない物語を教えてください 中日新聞では映画「僕と妻の1778の物語」公開に合わせ、2011年1月9日(日)に特別試写会、1月14日(金)夕刊で映画「僕と妻の1778の物語」特別企画紙面の掲載、及び東海地区のTOHOシネマズ6サイト(名古屋ベイシティ、東浦、津島、木曽川、岐阜、モレラ岐阜)にて特別ポスターを掲出します。 みなさんがパートナーとともに歩んできた人生の中で、最も印象に残っている“ふたりの物語”を試写会応募の際に教えてください。 なお、ご応募の際いただいた“物語”の中から一部を特別企画紙面、および特別ポスターにおいて紹介させていただきます。なお、物語発表の際、住所と年代、性別(例:名古屋市・30歳代・男性)を掲載させていただきます。 2011年1月15日(土)より名駅前ピカデリー、TOHOシネマズ名古屋ベイシティ他全国東宝系にて公開 http://bokutsuma.jp/ 中日新聞 オピ・リーナ特別試写会「僕と妻の1778の物語」 日時:2011年1月9日(日)18時15分開場、18時30分開演 会場:名古屋マリオットアソシアホテル(各線「名古屋駅」下車) 募集人数:計150組300名 締め切り:2010年12月24日(金)午前9時 応募要項::郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号、「ふたりの物語」、同伴者の氏名、年齢を記入 注意事項:※試写状は1枚につき2名様有効※応募者多数の場合は抽選とさせていただきます※当選者の発表は、試写状の発送をもってかえさせていただきます 主催:中日新聞、オピ・リーナ 提供:東宝 協力:名古屋マリオットアソシアホテル